私は二十代前半若妻です。
先日、同窓会で再会したHくんと、「機会があったら、食事でもしよっか」ということで、私たちはお互いの携帯の番号を教え合いました。
若妻の不倫の関係。
Hくんは5駅先に住んでいて、私はドキドキしながら向かいました。
改札を出ると、H君が待っていました。
旦那よりも若くてたくましいHくんの私服姿にドキドキしました。
そして手をつないだのです。
私たちはすぐラブホテルの中に入りました。
彼が私の胸を揉みながら、首筋や肩に唇を這わせると、私は早くも息を荒くさせてしまっていたのです。
「濡れてるね」彼は、言いました。
それから私たちは、抱き合いながら、長いキスを続けました。

愛を交わした後、挿入へと至りました。快楽が棒状になって、私の中に突入してきたのです。
「あっ...」私は短く声をあげてのけぞりました。
「...好きだよ」耳元で彼がささやくと、その部分から快感が全身に広がりました。
「私...あっ、あっ、あっ...」私はセクシーな声をあげるだけで、うまく喋れませんでした。
彼が私の片足を抱えて、激しく腰を動かすと、私は止まらずエクスタシーに達してしまいました。
彼はそのまま私の痙攣が収まるまでまってから、今度は私を後ろ向きにして挿入してきました。
私は、快感が再びせまってくるのを感じました。
私は、両手を強く握りながら、快感に耐えていましたが、まもなく怒濤の波に耐えられなくなり、「あっ、あっ、イクっ!イクぅ~!」と言ってイってしまいました。
